サッカー・フットサル

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  • 悩み。
    小学校から高校3年までプレーしていました。自分の下手さがコンプレックスです。大学のサークルで周りの上手さになかなかついていけず、合間の時間も反省反省で、上手くコミュニケーションが取れません。普段の絡みでも自分となんて申し訳ない…とレベルの高い相手と上手く話せないのです。結果的にサークルを未だに楽しめずにいます。真剣に悩んでいます。改善策の回答お願いします。

回答 Answer



  • シルバさん、
    ご質問いただきありがとうございます!

    ジェフユナイテッド市原・千葉レディースに所属しています若林です。

    シルバさんのお悩みについてお答えします!

    この文章を読ませていただきますと、シルバさんは小学生から高校3年生までプレーをしていたということですよね。
    下手さがコンプレックスと書いてありますが、まずは、これだけ長い年数プレーをしてきたことに自信を持ってください!
    今までコツコツとプレーを続けてきたこと、それ自体が素晴らしいです!!

    サッカーにしろフットサルにしろ、
    何より人を成長させるものは………プレーを『楽しむこと』です!
    日本を代表する選手ですら、自らをヘタクソだと言い、ヘタクソなんだからもっと泥臭くやろう!と自分自身に言っています。
    一生懸命にプレーする姿は誰の目にも良く映るものであると私は思います。
    だからこそミスを恐れず、自分が思いっきりプレーをして楽しむことで周りとの関係も変わっていくと思います!
    そして、きっとそんなシルバさんの今までと違った姿を見たら、相手から話しかけてくることもあるのでは?と私は思います!(^^)

    大学生活も時間が経ち、自分の殻を破ることは難しいかもしれませんが、勇気を出して新たな自分へとなる道を一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?
    悩んだ時間が長ければ長いほど、その壁を乗り越えた時の達成感は計り知れないものがあると思います!

    環境とは、誰かに与えられるのではなく、自ら作り出すもの。
    このような考えを持ち、今もなお現役選手として、なでしこリーグで私自身もプレーをしています。

    シルバさんが仲間と共に笑顔で楽しくプレーが出来ることを心より願っております!


    回答日: 2015/06/27(土)
    回答者
    スポーツオーソリティ幕張新都心店 サッカープロアスリート
    若林 美里

    スポーツオーソリティ幕張新都心店 サッカープロアスリートへのリンク

※知恵袋の回答は必ずしも万人に当てはまるものではありません

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