バスケットボール

質問 Question

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  • パワーフォワード
    リバウンドとシュート

    補足

    レイアップの種類

回答 Answer


  • かがみさん
    ご質問ありがとうございます。

    リバウンドの取りかたとシュートの成功率ということでよろしいでしょうか?


    まずリバウンドに関してですが、リバウンドはタイミングが重要です。
    ボールの落下地点を予測し、相手の前に入って相手を背と腰で押し出し(スクリーンアウト)、ボールに飛びつく。
    スクリーンアウトがしっかりとできるようになればリバウンドに絡む効率は上がるとおもいます。

    また、シュートによってボールの跳ねかたも変わってきます。
    3Pシュートのようにロングシュートの場合、ボールは跳ねて、遠くに落ちます。
    台形近くでのジャンプシュートの場合、ボールの跳ねは少なく、近くに落ちます。
    練習中にでも少し意識してみると良いかもしれません。


    シュートに関してはあくまで反復練習です。
    ゴール下からシュートをスタートして、徐々に距離をのばして、最終的に3Pラインまで。
    ゴール下で10本シュートが入ったら、一歩下がってまた10本。9~10本入ったら一歩さがってまた10本…また10本…また10本…

    上記のようにシュートを近いところから何本も打って、徐々に距離をのばしていくとシュートが入るイメージがしやすくなると思います。
    それを毎日反復練習することによって、シュートの成功率も上がってくるのではないかと思います。


    まずは練習で時間をつくってやってみてください!
    これからもバスケット頑張ってくださいね。



    回答日: 2015/08/30(日)

    補足

    補足

    レイアップは

    アンダーハンド…通常の下から上へ片手ですくい上げるようなレイアップ。

    オーバーハンド…両手を使ってボールを持ち上げるようなレイアップ。

    スクープショット(ループショット)…ブロックを避けるよう、ゴールにむけて高く大きなループを描くようなレイアップ。

    リバース(バックショット)…ゴール下を通り過ぎて、後ろ向きの状態で放つレイアップ。

    回答日: 2015/08/31(月)

    回答者
    OUTSIDE THE BOX 越谷レイクタウン
    鈴木 広美

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※知恵袋の回答は必ずしも万人に当てはまるものではありません

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